プラス域のブレイク波を読んでジャグラー勝率アップ!




皆さん、ジャグラーを打っていて、ある程度出玉が出たら、出玉は増えずにダラダラする状況にあったことはありませんか?

そして、これ以上は出ないんだなと判断して辞めてしまったことはないですか?私ももうこれ以上は出ないんだなと判断して辞めたことは何回もありました!

しかし、研究をしたことによりこのダラダラしたのでやめるということは非常にもったいない行動であることや、波の特徴を見つけることができました!

今回の記事では、研究によってある法則を見つけたのでそのことについて紹介していきます!

ジャグラーの実践の時に参考になると思いますので、ぜひ最後まで読んでみてください!

今回紹介する波の特徴がわかるスランプグラフ

Processed with MOLDIV

画像を見ていただくとわかる通り、途中でダラダラしているところ(黒い線のところ)がありますよね!

このダラダラしているところを超えたら、更に出玉が出ていることがグラフを見てわかると思います!

また、ダラダラの後の出玉は、最初に出た出玉分くらいであることがわかります!(大きく出る台もたまにあります)

自分の経験上、ダラダラしている時にREGの確率が良くなっている台の方がこのような波になる信頼性は高いです!

BIGを多く引いてダラダラするような台は合算が悪くなっていき、REGの確率も悪いのでこのような波になる信頼性は低いです!

まとめると、REGの確率が良くてダラダラしている台はこの波になる可能性が高いということです!

ダラダラの波からの出玉が期待できない例

このグラフも途中でダラダラしているところがありますが、このグラフはダラダラしているところを超えずに、大きく下に抜けていることがわかりますよね!

なので、ダラダラしているところを下回ったら即やめるということが重要になってきます!

このまま、打ち続けていれば大きな下げの後に反発していますが、出玉も投資した分くらいしか出ていません!また、大きな投資額にもなるので精神的にも不安です!

まとめ

この波では、プラス域であることダラダラしている時に(ダラダラしている台の)REGの確率が設定4よりも良いことダラダラのところを下回ったらやめることが大事です!

※REG確率に関しては設定4よりも良い確率の方が望ましいということである

 

今回の記事で紹介したのはプラス域でのダラダラからのブレイクするジャグラーの波について紹介していきました!

ぜひ記事の内容を参考にしてジャグラーの実践で活用してみてください!

他にも様々な種類のジャグラーの波があるので、後日紹介していきたいと思います。

最後までお読みいただきありがとうございました!

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