マイナス域からの反発の波 ジャグラー波シリーズ➁




皆さんは、マイナス域で落ちているジャグラーの台は打ったことがありますか?

ジャグラーは高設定を座れば勝てると言われていますが、高設定台は置いてあったとしても、当たりが軽く、安定して出るので、打っている人はなかなかやめませんよね!

そこで、空いている台のほとんどはマイナス域の台だと思うので、マイナス域での反発の波があればうまく立ち回れると思い、ある波を発見しました!

今回の記事では、マイナス域からのパターンの波について紹介していきたいと思いますので興味のある人はぜひ最後まで読んでみてください!!

マイナス域から反発しているスランプグラフ

この5枚の画像を見てわかる通り、マイナス域から少し反発して、再度落ちている時に、最初に反発した点の平行線上あたりでまた反発していることがわかります。

最初にマイナス域から反発した点から平行に線をひくとその線が強い抵抗線になっていて、その線より下に行きません。

株やFXを経験している人はわかると思いますが、いわゆるレジスタンスラインと同じ用途です。

それに1番初めの画像なんてダブルボトムですよね。

意外に株やFXの分析に似ているところがあるかもしれないですね~

さて、話を戻しますが、この波の辞め時について、多くが±0のあたりで反発が止まっていることがわかります。

ですので、±0あたりまで出たら辞め時です。辞めた後に±0を超えてさらに大きく出るときもあります。

そこは欲を出さずに堅実に回収していきましょう!(熱いイベント日なら粘ってみる価値はあります。)

しかし、この波を取るにあたって守るべきルールが1つあります。

注意したいスランプグラフ

この時のスランプグラフは、抵抗線を下に割ったらそのまま下に向かっていることがわかると思います。

もし、抵抗線まであと少しという台が落ちていて、その台を打ち始めた場合抵抗線あたりまで打ち、反発or当たりがなく、抵抗線を下回った時はすぐやめましょう。

ここで深追いすると大きく負ける可能性が高まります。

ですので、抵抗線を割ったら即やめるということは徹底的に守ってください!!

まとめ

今回の記事では、マイナス域からの反発を狙う波について紹介しました!

おそらくマイナス域から反発する台は低設定であることは少ないと思うので、ジャグラーに設定を入れる店で実施してみるとよいかもしれません!

 

最後まで読んでいただきありがとうございます!

ぜひ今回の記事の内容を参考にして打ってみてください!

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