±0反発の波 ジャグラー波シリーズ➀




基本的にジャグラーは完全確率で毎ゲーム抽選をしているはずですが、何回もジャグラーを打ってると、「よくここで当たるなー」と皆さんは思ったことはありませんか?私も打っていくうちに良く感じていたんですよね!

そこで私は研究してみたら、ある法則を見つけましたので、今回の記事では私が見つけた法則を紹介していきます!

ジャグラーで勝率をアップさせたい方は参考になると思いますのでぜひ最後まで読んでみてください!

±0反発のスランプグラフ

この4枚の画像を見てわかる通り、朝一に少し出玉があり、その出玉が無くなりそうな時に当たっています。

もしくは朝の出玉が無くなって少し投資したところで当たって、大きく出玉が伸びています。

また、±0の近くで当たっていることもわかります。(大きく伸びているのは高設定の可能性が高い)

なので、朝の連荘である程度出玉が出ていて、±0に近づいている状態で落ちている波の台があったら±0あたりまで打ってみても反発が期待できます!

±0の反発後に後半に落ちている特徴のスランプグラフ

このパターンの出方は、最初に紹介したのと同様に朝に出玉がある程度出て、そのあと±0の近くで当たってそのあと大きく出ていることがわかります。

しかし、その後大きく下に下がっており、2回目の±0に向かいますが、反発はせずに
マイナス域になっていることがわかります。

1回目に±0で反発して大きく出た後、2回目の±0での反発は期待度が低いことがわかります。

なので、1回目の±0に向かっている波の台をできるだけ選らびましょう!

後半の±0反発スランプグラフ

スランプグラフをそれぞれ見てみると、前半に少しだらだらして一気に出てる台と、すぐ一気に出た台があり、ともにその後±0に向かって落ちていますが、±0あたりで1回目の反発が起きていますね。

後半の反発の際には一気に最高出玉まで戻ることはほとんど無く、半分くらいまでしか出ないことが多いです。

なので、反発の際には最高点の半分くらいの出玉を獲得したら、状況を判断してやめても良いと思います。

まとめ

今回紹介したのは±0を意識したスランプグラフから読み取れるジャグラーの波を紹介しました!他にも様々な波があるので後日紹介していきたいと思います!

ぜひ記事の内容を参考にして打ってみてください!

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